治りかけのカサブタが…

治りかけのカサブタが…

 

 

こんにちは。

 

 

 

前回、

お薬はひとまずやめ
(1週間続け良くなってきたため)

様子をみながら
完治させる選択をしました。

 

 

 

が、

 

 

やっぱり治りかけの

カサブタはかゆい!!

 

 

掻いちゃったハゲがこちら↓↓
※傷口見るのが嫌な方は以下見ないでください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

左:掻く前 右:掻いちゃった後

 

 

 

 

猫ちゃんに「掻いたら治らないよ。」
と言ったってわかるわけなく、

 

かゆいなら掻く。

それは仕方ない。

 

 

「かゆいから掻いてにゃにが悪いにゃ?」
<悪くないよ、かゆいもんね。>

 

 

 

 

なので、

結局とはなりますが
飲み薬を使用することにしました。

 

 

 

2、3日程度で掻いてしまったので
様子見にする意味はなかった
かもしれません。

 

でも、
お薬を飲ませないで治る可能性を
最初から無視しない

先生の優しさに感謝です。

 

「悪化しそうな場合はすぐお薬お渡しします。」

 

 

 

 

すぐ病院へ
お薬だけもらいに行きました。

 

 

【お薬】

・サワリシン(抗生剤)
→掻いてしまったことにより傷が少しできてしまったので感染症を起こさないように(抗菌)

・プレドニゾロン(ステロイド)
→治りかけのかさぶたの痒さで掻くのを防ぐために(かゆみ緩和)

 

 

 

 

1週間分のお薬をもらい、
すごく良くなりました。

 

お薬は舌の上に置いて
薬の味がしないように、
喉の近くに薬を入れ飲ませる方法
で飲ませています。

 

 

「僕、お薬上手に飲めるにゃよ!」
<そうだね!本当お利口だね!>

 

 

 

良くなったハゲは
こちら↓↓↓

 

 

 

 

後2日分くらいのお薬が残ってますので
飲みきらせます。

 

 

傷はほぼ完治。

 

「はっちゃん頑張ってるね、お利口だね。」

 

 

 

あとは
毛がちゃんと生えれば安心です。

 

 

毛が生え揃うまでは要観察!

 

 

 

はっちゃん頑張ろ〜〜!!

 

 

!???

 

す〜す〜。

 

 

すっごい
はみ出して寝てるし。^^

 

 

 

 

ではまた来週〜〜〜〜〜

 

 

 

 

 

こんにちは。 愛猫と主人と暮らす主婦です。 猫が大好きでブログ「愛猫くらし」を始めました。 私が経験したことを発信することで、少しでも多くの猫が幸せになってくれたら、私自身も幸せです。 どうぞよろしくお願いします。

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